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行き遅れババア 1話 お持ち帰り ネタバレ・感想 

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【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた

第1話 行き遅れ女上司にお持ち帰り!?された夜

ネタバレ・感想をアラフォー主婦がご紹介します。

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行き遅れBBA行き遅れババア 2話 半熟とろとろボディ ネタバレ・感想

 

【エロ漫画】行き遅れババア 1話 お持ち帰りされた!?

沢村秋子は仕事一筋、34歳独身、会社では「行き遅れBBA」と陰で言われているバリバリのキャリアウーマンだ。

 

 

美人で爆乳、ドデカヒップのダイナマイトボディだが、オトコは寄り付かない。

 

 

なぜなら・・・

 

性格がキツイからだ。

 

 

特に仕事に関しては男には容赦なく、その当たりの強さに男性社員からは敬遠されている。

 

 

 

しかし、毅然とした態度と正義感で女性社員には尊敬され一目置かれていて会社にひとりはいそうなお局ポジションだ。

 

オレは田中。入社2年目の24歳。

 

オレの上司は行き遅れBBA。

毎日、仕事でオレに対し攻撃的に指導してくるいけ好かない女上司。

 

はっきり言って苦手だ。

 

そんなある日。

 

会社の飲み会でひょんなことからオレと行き遅れBBAとふたりでサシ飲みすることに。

 

 

普段の「行き遅れババア」とはちがい、親身に会社のグチを聞いてくれる女上司・秋子に思いのほか話が弾む。

 

店をハシゴし、3軒目。

誤ってこぼしたグラスのお酒がババアの胸元に飛び散る。

 

張り付くシャツに透けて見える爆乳。

 

オレはエロい感情が芽生えてくる。

 

そして酔いつぶれ帰りのタクシーの中、ババアはオレに言った。

 

「酔いがさめるまでうちで休んでいきなさい」

そして「いきおくればばあ」のマンションへ。

 

 

 

これはお持ち帰りなのか?持ち帰られたのか?

 

 

 

イヤイヤ、行き遅れBBAだぞ!と自問するも、

理性ははかなく砕け散る。

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【エロ漫画】行き遅れババア 1話 「そんなつもり」ある? 感想

「行き遅ればばあ」の吉沢主任。

 

 

半開きの口元のアップが超エロいんですけど!!

 

 

さすが大人気コンビ・チンジャオガールとスペシャルジーの抜けるエロマンガ。

 

 

口元のほくろがチラッとエロを誘い、しっとりぷるっとした唇が吸い込まれる~

 

 

 

34歳で「行き遅れ」とか言われて、きっと男性社員からのねたみとやっかみでしょうね。

 

 

 

正義感と部下を大事にする「行き遅れババア」秋子の良さが男性にはわからないなんて、人を上っ面でしか見てないんだろうな。

 

 

 

だって、いじわるで叱ってるわけじゃないよ。

 

 

その人の今後を考えて、叱ってるんだけど、年下男性社員にはそれが伝わってないな・・

 

 

 

持ち前の正義感で上司のセクハラから後輩を守る場面なんか、ホントスッキリしたわ。

 

 

 

あんなオヤジいるよね。

 

 

バシッと上司にも物申してくれて女性社員からは好かれているはず。

 

 

 

恐そうに見えるけど、親身になってくれるから、何かあったら吉村主任!

 

 

って感じで頼りになる女上司ってとこかしら。

 

でもね、そんな正義感、人情味の厚さが良からぬ方向へ走ったわね。

 

 

10歳年下の部下・田中をお持ち帰り!?

 

 

普段の日常では絶対考えられないことだけど、その夜はちがった・・

 

 

ひょんな偶然で会社の飲み会のから二人サシ飲みすることになった、「行き遅ればばあ」と田中。

 

 

 

偶然、とか・・

 

普段の生活ではありえない女上司との初のサシ飲み。

 

 

意外と話が弾むとこなんか、飲んでると開放的になってついつい本音を言ったりして親近感わくときありますよね。

 

 

田中はそれが今日だったみたいです。

 

秋子の意外な一面

  • 昔はそこそこモテた
  • プロポーズも受けたことがある
  • 結婚できないんじゃなくて、しないの!

ああ、その言葉、結婚できない人が必ず言う言葉あるある。

 

 

そんな話は会社では一切しない女上司だから、田中も意外性を見つけて、お店をはしごしちゃったし。

 

 

なんか、途中から秋子のエロがちょっとづつ出てくるのはわかった。

 

 

田中がお酒を秋子のシャツにこぼしたときに、秋子の爆乳がシャツ越しから透けて見えるのがエロさを助長させたわね。

 

 

 

透けてたりすると、その中どうなってる?

 

想像、妄想がふくらむじゃない。

 

 

田中なんて、おもわず秋子に口走ったもんね。

 

 

お・・おっぱい大きいですね

 

 

一瞬、ギョッとしたけど、思いがけず、しおらしく返事する秋子に、田中は「これ・・イケるか」なんて思うところが若さだなって思う。

 

 

 

田中は仕事はミスしまくってるけど、オンナのことになると実力以上にとっさの判断力と、ここぞといった押しの強さで相手をくずすことができるスゴイのかスゴク無いのか。

 

 

 

相手の立場より優位に事を運ぶことができるので、恋愛では主導権をにぎるタイプ。

 

 

 

これもいますね・・

 

 

あの瞬時の判断力、見習いたいわ~

 

迷いがちだもんな~いつも。

 

まさか、行かず後家ババアとそんな雰囲気になるなんて、昨日まで極力目を付けられないように緊張して会話してたのに、今はそれどころではない。

 

 

 

もう本能の赴くまま!

 

 

オンナ上司のくちびるが~!

 

 

 

秋子は「そんなつもりじゃ・・」とかいってたけれど、イヤイヤ、34歳にもなって、自宅に深夜男性を招き入れるってどうよ!?

 

 

 

「そんなつもりじゃ・・」では通用しないよ。

 

田中からしたら、「オッ!これは誘われてる?お持ち帰りされてる?」って思うじゃないの。

 

 

 

うん、100%みんな思うよ。

 

 

「そんなつもり」ってどんなつもりだったんだろ?

 

いつもの正義感、面倒見のいい上司の延長で招き入れたのかな?

 

 

だったら秋子は本当に「そんなつもりじゃ」なかったんだろうけど、実は秋子、そこまで、そんなに嫌がってない感じだったよね。

 

 

 

田中からシャツにお酒こぼされて、「おっぱい大きいですね」って言われた時も、怒ることなく「こんな30過ぎのオバサンのおっぱいなんて興味もないでしょ」って自分を下げてたし。

 

 

 

秋子でも一歩引くときあるんだ。

 

 

そんな場面があったんで、田中も「ん、、ん、、イケるか」と若気の至りで押してきたわ。

 

 

それぐらいの若さがないと秋子クラスは押し倒せないかもしれないわね。

 

30代も半ばになると、どんな女性も強くなるからね。

 

コレ本当。

 

 

なかなかどうして、同年代や年上男性からも誘いを受けにくくなるし。

 

 

 

バリヤを勝手に張っちゃうんです。

 

 

バリヤとかイマドキいうかね?

 

 

アラフォー主婦の私の時代ではバリヤで通用したけど。

 

 

まあ、そんな1話幕開けとなったわ。

 

 

次回どうなるのかしら?

 

えっ、、気になった?

 

つづきが読みたい?

 

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